03/15 名古屋国際女子マラソン(9日)、中村友梨香(天満屋)が2時間25分51秒で優勝。高橋
尚子(ファイテン)は2時間44分18秒で27位。
03/02 びわ湖毎日マラソン(2日)、日本人最高は大崎悟史(NTT西日本)で2時間8分36秒の2
位。優勝は2時間8分23秒でムバラク・シャミ(カタール)。
02/24 横浜国際女子駅伝(24日)、エチオピアが2時間14分47秒で優勝。日本は2時間16分41
秒で2位。
02/18 東京マラソン(17日)、藤原新(JR東日本)が2時間8分40秒で日本人選手最高の2位。
02/18 セルゲイ・ブブカ招待大会(16日)、女子棒高跳びでエレーナ・イシンバエワ(ロシア)が
4m95の室内世界新で優勝。
02/12 千葉国際クロスカントリー(10日)、男子12kmはアルン・ジョロゲ(小森コーポレーション)が35
分27秒で優勝。日本選手最高は飛松誠(安川電機)で36分12秒の3位。女子6kmはル
ーシー・ワゴイ(スズキ)が19分50秒で優勝。日本選手最高は若月一夏(TOTO)で20
分20秒の3位。
01/29 大阪国際女子マラソン(27日)、マーラ・ヤマウチ(英国)が2時間25分10秒で優勝。日本
選手最高は森本友(天満屋)で2時間25分34秒の2位。福士加代子(ワコール)は19位。
01/14 全国都道府県対抗女子駅伝(13日)、京都が大会新記録となる2時間14分58秒で優勝。
01/03 東京箱根間往復大学駅伝(3日)、復路は駒大が11時間5分0秒で4連覇。2位は早大。3
位は中央学院大。4位は関東学連選抜。
01/02 東京箱根間往復大学駅伝(2日)、往路は早大が5時間33分8秒で優勝。
12/17 全日本実業団対抗女子駅伝(16日)、三井住友海上が2時間14分3秒で優勝。
12/03 福岡国際マラソン(2日)、サムエル・ワンジル(トヨタ自動車九州)が2時間6分39秒の大
会新で優勝。日本人選手最高は佐藤敦之(中国電力)の2時間7分13秒の3位。
11/18 東京国際女子マラソン(18日)、野口みずき(シスメックス)が2時間21分37秒の大会新
記録で優勝。
11/04 浜松中日カーニバル(3日)、男子やり投げで村上幸史(スズキ)が79m64の大会新で優
勝。女子棒高跳びは錦織育子(東京陸協)が4m30の大会新で優勝。
11/04 東日本実業団対抗女子駅伝(3日)、三井住友海上が2時間13分9秒で優勝。
10/30 全日本50キロ競歩(28日)、谷井孝行(佐川急便)が3時間50分8秒で優勝。山崎勇喜
(長谷川体育施設)は3時間54分6秒で2位。20キロ競歩の男子は鈴木雄介(順大)が1
時間24分40秒で優勝。女子は小西祥子(大阪茗友ク)が1時間30分49秒で優勝。
10/30 全日本大学女子駅伝(28日)、立命大が2時間6分19秒で優勝。2位は仏教大。3位は名
城大。
10/22 田島直人記念(21日)、男子のやり投げで村上幸史(スズキ)が76m07の大会新で優勝
。男子110mHは田野中輔(富士通)が14秒04で優勝。
10/22 実業団・学生対抗大会(21日)、女子400mで丹野麻美(福島大)が53秒57の大会新で優
勝。男子走り高跳びは醍醐直幸(富士通)が2m23で優勝。
10/22 箱根駅伝予選会(20日)、中央学院大、帝京大、城西大、山梨学院大、大東大、神奈川
大の6位までが出場権を得た。残りの3枠は国士大、東農大、法大。
10/09 国民体育大会(8日)、陸上成年女子10000m競歩で小西祥子(大阪・大阪茗友ク)が44
分29秒56の日本新記録で優勝。成年女子走り幅跳びは池田久美子(静岡・スズキ)が
6m23で優勝。
10/09 国民体育大会(7日)、成年女子800mは丹野麻美(福島・福島大)が2分5秒69で優勝。
成年男子棒高跳びは沢野大地(千葉・NISI)が5m55で優勝。
10/09 国民体育大会(6日)、成年男子100mは塚原直貴(長野・東海大)が10秒23で優勝。成
年女子100mは高橋萌木子(埼玉・平成国際大)が11秒60で優勝。成年男子400mHは
成迫健児(大分・ミズノ)が49秒09で優勝。少年女子B3000m競歩では岡田久美子(埼
玉・熊谷女高)が14分13秒86の大会新で優勝。
10/09 国民体育大会(5日)、成年女子400mは久保倉里美(新潟・新潟アルビレックス)が54秒
61で優勝。少年男子Aのハンマー投げは弓田倫也(栃木・文星芸大付高)が65m63の
大会新で優勝。少年女子の砲丸投げは大谷優貴乃(奈良・添上高)が14m44の大会
新で優勝。
09/30 セイコースーパー競技大会(30日)、男子100mはタイソン・ゲイ(米国)が10秒23で優
勝。塚原直貴(東海大)は3位。朝原宣治(大阪ガス)は7位。男子400mHの成迫健児
(ミズノ)は2位。男子ハンマー投げの室伏広治(ミズノ)は4位。女子走り幅跳びの池
田久美子(スズキ)は6m41で2位。女子400mの丹野麻美(福島大)は3位。
09/25 ワールド・アスレチック・ファイナル(23日)、男子ハンマー投げの室伏広治(ミズノ)は
77m95で3位。男子110mHはダイロン・ロブレス(キューバ)が12秒92で優勝。
09/25 日本実業団対抗選手権(23日)、男子やり投げは村上幸史(スズキ)が76m09で優勝。
男子砲丸投げは畑瀬聡(群馬綜合ガードシステム)が18m14の大会新で優勝。男子
100mは上野政英(V10ののいち)が10秒50で優勝。女子は400mは久保倉里美(新潟
アルビレックス)が54秒10で優勝。
09/25 ワールド・アスレチック・ファイナル(22日)、女子走り幅跳びの池田久美子(スズキ)は
6m48で4位。男子100mはアサファ・パウエル(ジャマイカ)が9秒83の大会新で優勝。
女子の棒高跳びのエレーナ・イシンバエワ(ロシア)は4m87で優勝。女子走り高跳び
はブランカ・ブラシッチ(クロアチア)が2m00で優勝。女子1500mはマリヤム・ジャマー
ル(バーレーン)が4分1秒23で優勝。
09/25 日本実業団対抗選手権(21日)、男子400mHは成迫健児(ミズノ)が48秒99の大会タ
イで優勝。男子走り高跳びは醍醐直幸(富士通)が2m18で優勝。男子ハンマー投げ
は土井宏昭(ファイテン)が優勝。男子200mは高平慎士(富士通)が優勝。女子棒高
跳びは近藤高代(長谷川体育施設)が4m30の大会新で優勝。女子400mHは久保倉
里美(新潟アルビレックス)が優勝。
09/17 アスレチック・ブリッジ(16日)、男子ハンマー投げの室伏広治(ミズノ)は78m73で2位。
09/17 バンダム記念(14日)、男子100mのアサファ・パウエル(ジャマイカ)は9秒84で優勝。
女子400mはサンヤ・リチャーズ(米国)が49秒36で優勝。女子2マイルはメセレト・デ
ファー(エチオピア)が8分58秒58の世界新で優勝。
09/10 リエティ・グランプリ(9日)、男子100m予選2組でアサファ・パウエル(ジャマイカ)が9秒
74の世界新をマーク。男子ハンマー投げでは室伏広治(ミズノ)が82m62で優勝。
09/10 北海道マラソン(9日)、女子は加納由理(セカンドウインドAC)が2時間30分43秒で優
勝。男子はジュリアス・ギタヒ(日清食品)が2時間17分26秒で優勝。
09/10 チューリヒ国際(7日)、女子棒高跳びはエレーナ・イシンバエワ(ロシア)が4m80で優
勝。女子走り高跳びはブランカ・ブラシッチ(クロアチア)が2m04で優勝。
09/04 世界選手権大阪大会(2日)、女子マラソンは土佐礼子(三井住友海上)が2分30秒55で
3位。女子4×400m決勝はアメリカが3分18秒55で優勝。男子4×400m決勝はアメリカ
が2分55秒56で優勝。
09/02 世界選手権大阪大会(1日)、女子5000m決勝は福士加代子(ワコール)が15分19秒40
で14位。男子棒高跳び決勝はブラッド・ウォーカー(アメリカ)が5m86で優勝。男子4×
400mリレー予選の日本は3分02秒76の4着で敗退。女子4×100mリレー決勝はアメリ
カが41秒98で優勝。男子4×100mリレー決勝はアメリカが37秒78で優勝。日本は38秒
03のアジア新で5位。
09/01 世界選手権大阪大会(31日)、男子4×100mリレー予選の日本チームは38.21秒のアジ
ア新の3着で決勝進出。女子200m決勝はアリソン・フェリックス(アメリカ)が21秒81で優
勝。男子400m決勝はジェレミー・ウォリナー(アメリカ)が43秒45で優勝。男子110mHは
リュウ・ショウ(中国)が12秒95で優勝。
08/31 世界選手権大阪大会(30日)、男子棒高跳び予選の澤野大地(NISHI)は記録なしで敗
退。男子200m決勝はタイソン・ゲイ(アメリカ)が19秒76の大会新で優勝。
08/30 世界選手権大阪大会(29日)、女子5000m予選1組の福士加代子(ワコール)は15分19
秒67の7着で決勝進出。
08/29 世界選手権大阪大会(28日)、男子200m1次予選の末續慎吾(ミズノ)は20秒47の2着、
高平慎士(富士通)は20秒83の1着、神山知也(作新学院大)は20秒78の4着で2次予選
進出。男子400mの金丸祐三(法大)は途中棄権により敗退。山口有希(大阪ガス)は46
秒28の6着で敗退。男子2次予選の末續慎吾(ミズノ)は20秒70の6着、高平慎士(富士
通)は20秒77の7着、神山知也(作新学院大)は20秒89で6着で2次予選敗退。女子棒高
跳び決勝のエレーナ・イシンバエワ(ロシア)は4m80で優勝。男子400mHはカーロン・ク
レメント(アメリカ)が47秒61で優勝。
08/28 世界選手権大阪大会(27日)、女子走り幅跳びの池田久美子(スズキ)は6m42で予選敗
退。女子400m準決勝は丹野麻美(福島大)が51秒81の8位で敗退。男子走り高跳び予
選は醍醐直幸(富士通)が2m19で敗退。男子ハンマー投げ決勝の室伏広治(ミズノ)は
80m46で6位。
08/27 世界選手権大阪大会(26日)、女子400m1次予選は丹野麻美が52秒13で1次予選を突
破。男子100m準決勝の朝原宣治(大阪ガス)は10秒36の8着で敗退。男子400mHの
成迫健児(ミズノ)は48秒44の5着で敗退。男子100m決勝はタイソン・ゲイ(アメリカ)が
9秒85で優勝。アサファ・パウエル(ジャマイカ)は9秒96で3位。
08/26 世界選手権大阪大会(25日)、男子マラソンは尾方剛(中国電力)が2時間17分42秒で
5位。大崎悟史(NTT西日本)は6位。諏訪利成(日清食品)は7位。日本は団体戦を優
勝。男子100m1次予選は朝原宣治(大阪ガス)が10秒14の1着で1次予選を突破。塚
原直貴(東海大)も10秒20の2着で1次予選を突破。男子ハンマー投げ予選の室伏広
治(ミズノ)は77m25で決勝進出。男子100m2次予選の朝原宣治(大阪ガス)は10秒
16の4着で準決勝進出。塚原直貴(東海大)は5位で予選敗退。男子400mH予選は為
末大(APF)が49秒67の6着で予選敗退。成迫健児(ミズノ)は3着で準決勝進出。女子
10000m決勝は福士加代子(ワコール)が10位。絹川愛 (仙台育英高)が14位。脇田
茜(豊田自動織機)が15位。
08/08 DNガラン(7日)、男子400mはジェレミー・ワリナー(米国)が世界歴代3位の43秒50で優
勝。男子100mはアサファ・パウエル(ジャマイカ)が10秒04で優勝。女子走り幅跳びは
池田久美子(スズキ)が6m48で3位。男子3000mSCは岩水嘉孝(トヨタ自動車)が8分2
7秒69で11位。女子走り高跳びではブランカ・ブラシッチ(クロアチア)が2m07で優勝。
08/07 インターハイ(6日)、女子100mHは田明日香(北海道・恵庭北)が13秒40で優勝。男子
円盤投げは堤雄司(北海道・札幌拓北)が大会記録の57m85で優勝。
08/06 インターハイ(5日)、男子棒高跳びで笹瀬弘樹(静岡・浜松市立)が5m41の高校新記録
で優勝。男子200mは小林雄一(東京・保善)が21秒98で優勝。
08/05 加古川ナイター記録会(4日)、男子100mで朝原宣治(大阪ガス)が2本目で10秒15。
08/05 インターハイ(4日)、男子走り幅跳びは皆川澄人(北海道・白樺学園)が7m75で優勝。
男子400mRは桐蔭学園(神奈川)が40秒60で優勝。
08/05 スーパーグランプリ(3日)、男子100mはタイソン・ゲイ(米国)が10秒02で優勝。男子400
mはジェレミー・ワリナー(米国)が44秒05で優勝。女子400mはサーニャ・リチャーズ(米
国)が49秒79で優勝。女子棒高跳びはエーレナ・イシンバエワ(ロシア)が4m82で優勝。
08/05 インターハイ(3日)、男子100mは小林雄一(東京・保善)が10秒56で優勝。女子100mは
寺田明日香(北海道・恵庭北)が11秒71で優勝。
08/03 インターハイ(2日)、男子400mは佐藤慧太郎(青森北)が48秒68で優勝。女子400mは
馬渕奏(京都・西京)が58秒01で優勝。
08/01 アジア選手権(29日)、男子110mHで田野中輔(富士通)が13秒51(追参)で優勝。女子
400mRは日本(石田、高橋、信岡、北風)が45秒08で2位。女子1600mRは日本(青木、
久保倉、渡辺、丹野)が3分33秒82で2位。
07/29 ベルギー国際競技会(28日)、男子5000mで松宮隆行(コニカミノルタ)が13分13秒20の
日本新で5位。女子3000mSCで早狩実紀(京都光華AC)が9分38秒68の日本新で8位。
07/29 アジア選手権(27日)、女子100mHで石野真美(長谷川体育施設)が13秒26で優勝。女
子400mHで久保倉里美(新潟アルビレックス)が56秒74で優勝。女子400mHは丹野麻
美(福島大)は53秒20で2位。男子400mHは対馬庸佑(アスレティクスジャパン)が50秒
14で2位。男子棒高跳びは鈴木崇文(東海大)が5m10で3位。
07/28 アジア選手権(26日)、男子100mでサミュエル・フランシス(カタール)がアジア選手初の
9秒台の9秒99のアジア新記録で優勝。2位は10秒26で上野政英(V10)。男子走り幅跳
びは菅井洋平(順大)が7m69で6位。荒川大輔(大阪陸協)は9位。女子800mは陣内綾
子(佐賀大)が2分8秒75で3位。女子100mは石田智子(長谷川体育施設)が11秒69(追
参)で5位。北風沙織(北翔大)は8位。女子やり投げの吉田恵美可(京産大)は49m98
で5位。
07/26 アジア選手権(25日)、男子走り高跳びは久保田聡(モンテローザ)が2m21で3位。男子
ハンマー投げは土井宏昭(ファイテン)が70m74で3位。女子ハンマー投げは山城美貴
(中京大)が54m52で4位。
07/26 モナコスーパーグランプリ(25日)、男子棒高跳びの沢野大地(ニシスポーツ)は5m70で5
位。女子110mHの池田久美子(スズキ)は13秒23で7位。
07/23 マドリード・グランプリ(21日)、男子110mHで内藤真人(ミズノ)が13秒74で5位。女子走
り幅跳で池田久美子(スズキ)が6m49で9位。女子400mHで久保倉里美(新潟アルビ
レックス)が57秒38で7位。男子1500mで小林史和(NTN)が3分46秒12で12位。男子30
00mSCで岩水嘉孝(トヨタ自動車)が8分41秒89で12位。
07/16 英国グランプリ(15日)、男子棒高跳びは沢野大地(ニシスポーツ)が5m55で5位。女子
400mHは久保倉里美(新潟アルビレックス)が56秒51で5位。男子100mはタイソン・ゲ
イ(米国)が10秒13で優勝。男子110mHは劉翔(中国)が13秒23で優勝。女子200mは
アリソン・フェリックス(米国)が22秒35で優勝。
07/15 南部忠平記念大会(15日)、男子100mは朝原宣治(大阪ガス)が10秒17(+2.1)で優勝。
男子110mHは内藤真人(ミズノ)が13秒52で優勝。女子400mは丹野麻美(福島大)が
52秒97で優勝。女子100mは北風沙織(北翔大)が11秒64で優勝。
07/15 ゴールデンガラ(13日)、男子400mHの為末大(APF)は49秒81で7位。女子5000mは福
士加代子(ワコール)が15分5秒73で6位。杉原加代(パナソニック)は10位。湯田友美
(ワコール)は15位。男子100mはアサファ・パウエル(ジャマイカ)が9秒90で優勝。女
子棒高跳びはエーレナ・イシンバエワ(ロシア)が4m90で優勝。
07/11 ローザンヌ国際(10日)、女子走り幅跳びの池田久美子(スズキ)は6m27の6位。男子棒
高跳びの沢野大地(ニシスポーツ)は5m60で6位。男子200mはタイソン・ゲイ(米国)が
19秒78で優勝。男子110mHは劉翔(中国)が13秒01で優勝。
07/08 札幌国際ハーフマラソン(8日)、女子は野口みずき(シスメックス)が1時間8分22秒で優
勝。男子はメクボ・モグス(山梨学院大)が59分54秒で優勝。日本選手のトップは佐藤
敦之(中国電力)で1時間1分38秒の3位。
07/07 パリ国際(6日)、男子400mHの為末大(APF)は49秒96で7位。
07/02 日本選手権(1日)、男子100mは塚原直貴(東海大)が10秒34で2連覇。男子400mは金
丸祐三(法政大)が45秒64で3連覇。男子走り高跳びは醍醐直幸(富士通)が2m21で3
連覇。。男子3000mSCは8分32秒75で優勝。女子5000mは福士加代子(ワコール)が15
分27秒41で4連覇。女子走り幅跳びは池田久美子(スズキ)が6m59で優勝。女子円盤
投げは室伏由佳(ミズノ)が53m81で6連覇。
07/01 日本選手権(30日)、男子のハンマー投げで室伏広治(ミズノ)が79m20で13連覇。男子
200mは末続慎吾(ミズノ)が20秒20で優勝。男子400mHは為末大(APF)が48秒87で優
勝。棒高跳びの沢野大地(ニシスポーツ)は5m65で2連覇。110mHの内藤真人(ミズノ)
は13秒55の大会新で3連覇。男子10000mは松宮隆行(コニカミノルタ)が28分47秒37
で優勝。女子1500mは吉川美香(パナソニック)が4分16秒80で2連覇。女子400mは丹
野麻美(福島大)が優勝。52秒48で優勝。
06/30 日本選手権(29日)、男子やり投げで村上幸史(スズキ)が79m85で8連覇。女子10000m
は福士加代子(ワコール)が32分13秒58で6連覇。女子3000mSCは早狩実紀(京都光
華AC)が9分46秒59の大会新で2連覇。女子棒高跳びは近藤高代(長谷川体育施設)
が4m30で優勝。
06/25 全米選手権(24日)、男子200mはタイソン・ゲイが19秒62で優勝。男子110mHはテレン
ス・トラメルが13秒08で優勝。男子1500mはアラン・ウェブが3分34秒82で優勝。女子2
00mはアリソン・フェリックスが22秒34で優勝。女子400mHはティファニー・ウィリアムズ
が53秒28で優勝。
06/25 日本選手権混成競技(24日)、男子10種競技は田中宏昌(モンテローザ)が7550点で優
勝。女子7種競技は中田有紀(日本保育サービス)が5544点で優勝。
06/25 ジャマイカ選手権(23日)、女子100mはベロニカ・キャンベルが10秒89で優勝。男子100
mはアサファ・パウエルが10秒04で優勝。
06/25 全米選手権(23日)、男子400mHはジェームズ・カーターが47秒72で優勝。男子400mは
アンジェロ・テーラーが44秒05で優勝。女子400mはデハシア・トロッターが49秒64で優
勝。女子走り幅跳びはグレース・アップショーが6m74(+2.5)で優勝。
06/25 全米選手権(22日)、男子100mはタイソン・ゲイが9秒84で優勝。女子100mはトーリ・エド
ワーズが11秒02で優勝。男子棒高跳びはブラッド・ウォーカーが5m70で優勝。
06/17 ホクレン・ディスタンスチャレンジ第4戦(17日)、男子の5000mAで松宮隆行(コニカミノ
ルタ)が13分35秒31で1位。佐藤敦之(中国電力)が13分36秒13で2位。男子1500mは
田子康宏(中国電力)が3分48秒45で優勝。男子800mは中野将春(大塚製薬)が1分
50秒68で優勝。女子1500mは吉川美香(パナソニック)が4分16秒55で優勝。女子500
0mAは宗由香利(旭化成)が15分57秒12で4位。
06/17 順大競技会(16日)、男子ハンマー投げで土井宏昭(ファイテン)が74m08で世界選手
権大阪大会参加標準記録Bを突破。
06/17 ゴールデンリーグ第1戦(15日)、女子5000mでメセレト・デファル(エチオピア)が14分16
秒63の世界新で優勝。女子3000mSCは早狩実紀(京都光華AC)が9分44秒07で世界
選手権大阪大会参加標準記録Aを突破。男子110mH第2レースで内藤真人(ミズノ)
が13秒58で1位。男子100mはアサファ・パウエル(ジャマイカ)が9秒94で優勝。女子
400mはサーニャ・リチャーズ(米国)が50秒26で優勝。女子棒高跳びはエレーナ・イシ
ンバエワ(ロシア)が4m85で優勝。
06/16 ホクレン・ディスタンスチャレンジ第3戦(14日)、男子5000mAは家谷和男(山陽特殊製
鋼)が13分51秒66で1位。男子1500mは小林史和(NTN)が3分40秒76で1位。男子80
0mは笹野浩志(富士通)が1分50秒24で1位。女子5000mは宗由香利(旭化成)が15
分50秒21で2位。女子1500mは新居真希(ユニクロ)が4分28秒07で1位。
06/16 プラハ国際(13日)、男子400mHで為末大(APF)が49秒36で優勝。
06/12 ビドゴシュチ大会(10日)、男子400mHは為末大(APF)が49秒42で2位。河北尚広(石
丸製麺)は50秒22で5位。千葉佳裕(トヨタ紡織)は51秒15で7位。
06/11 プレフォンテーン・クラシック(10日)、男子3000mSCで岩水嘉孝(トヨタ自動車)が8分23
秒31で4位。男子棒高跳び5m45で4位。女子1500mは小林祐梨子(豊田自動織機)は
4分11秒41で10位。男子200mはゼイビアー・カーター(米国)が20秒23で優勝。アサフ
ァ・パウエル(ジャマイカ)は20秒55で3位。
06/11 ホクレン・ディスタンスチャレンジ第2戦(10日)、男子5000mAはサムエル・ワンジル(トヨ
タ自動車九州)が13分23秒85で1位。瀬戸智弘(カネボウ)が13分40秒37で3位。男子
3000mは藤田将弘(住友電工伊丹)が1位。女子5000mは宗由香利(旭化成)が15分4
4秒81で3位。女子3000mAは新居真希(ユニクロ)が9分18秒89で2位。
06/11 日本学生対校選手権(10日)、女子200mは丹野麻美(福島大)が23秒64の日本学生新
、大会新で優勝。女子10000m競歩は瀬真寿美(龍谷大)が44分52秒90の日本学生新
、大会新で優勝。男子200mは斉藤仁志(筑波大)が20秒74で優勝。
06/11 日本学生対校選手権(9日)、男子走り幅跳びは鈴木秀明(順大)が8m01の大会新で優
勝。女子100mは高橋萌木子(平成国際大)が11秒94で優勝。男子100mは江里口匡
史(早大)が10秒48で優勝。女子ハンマー投げは山城美貴(中京大)が60m78の大会
新で優勝。
06/09 日本学生対校選手権(8日)、女子400mは丹野麻美(福島大)が52秒32の大会新で優
勝。男子400mは金丸祐三(法大)が46秒89で優勝。男子10000mはメクボ・モグス(山
梨学院大)が27分52秒79の大会新で優勝。女子10000mは木崎良子(仏教大)が34分
20秒25で優勝。
06/04 台北国際(2/3日)、男子400mHは為末大(APF)が50秒04で優勝。男子200mは高平慎
士(富士通)が21秒00で優勝。男子100mは朝原宣治(大阪ガス)が10秒39で優勝。高
平が10秒58で3位。女子400mHは久保倉里美(新潟アルビレックス)が56秒16で優勝。
男子十種競技は田中宏昌(モンテローザ)が7558点で優勝。
06/04 桑員地区記録会(3日)、男子円盤投げの畑山茂雄(ゼンリン)が日本歴代2位の60m10
をマーク。
06/04 リーボック・グランプリ(2日)、男子100mでタイソン・ゲイ(米国)が9秒76(+2.2)で優勝。男
子棒高跳びの澤野大地(ニシスポーツ)は5m50で5位。男子110mHは劉翔(中国)が12
秒92で優勝。
06/02 兵庫県高校対校選手権(2日)、女子走り幅跳びで中野瞳(兵庫・長田高)が6m44のジュ
ニア日本新(高校新)。
05/28 国際グランプリ(26日)、男子棒高跳びの澤野大地(ニシスポーツ)は5m30で10位。
05/28 ゴールデンゲームズinのべおか(26日)、男子5000mは三津谷祐(トヨタ自動車九州)が
13分18秒32で世界選手権大阪大会の参加標準記録Aを突破。女子800mは杉森美保
(ナチュリル)が2分5秒38で優勝。男子1500mは小林史和(NTN)が3分43秒11で優勝。
05/20 東日本実業団選手(20日)、男子走り高跳びは醍醐直幸(富士通)が2m24で優勝。400
mHは成迫健児(ミズノ)が52秒41で優勝。男子ハンマー投げは土井宏昭(ファイテン)
が73m48で優勝。女子5000mは渋井陽子(三井住友海上)が15分51秒56で優勝。女子
400mRはナチュリル(長島、渡辺、栗本、木田)が45秒88の大会新で優勝。
05/20 関西実業団選手権(20日)、男子100mは朝原宣治(大阪ガス)が10秒38で優勝。予選で
は10秒15で世界選手権大阪大会の参加標準記録Aを突破。女子1500mは渡辺雪乃
(京セラ)が4分26秒59で優勝。
05/20 アンダルシア国際(19日)、池田久美子(スズキ)は6m70(追参)で2位。
05/19 東日本実業団選手権(19日)、男子110mHは内藤真人(ミズノ)が13秒43の大会新で優
勝。女子110mHは石野真美(長谷川体育施設)が13秒35の大会新で優勝。女子200m
は信岡沙希重(ミズノ)が23秒35(追参)で優勝。
05/19 関東学生対校選手権(19日)、男子400mは金丸祐三(法大)が46秒07で優勝。男子10
000mはメケボ・モグス(山梨学院大)が28分1秒06で優勝。男子100mは塚原直貴(東
海大)が10秒23で優勝。女子100mは高橋萌木子(平成国際大)が11秒76で優勝。女
子砲丸投げは美濃部貴衣(筑波大)が14m91で優勝。
05/19 関西実業団選手権(19日)、女子5000mは福士加代子(ワコール)が15分29秒86で優
勝。女子ハンマー投げは綾真澄(丸善工業)が61m05で優勝。男子5000mは渡辺和也
(山陽特殊製鋼)が13分39秒45の大会新で優勝。
05/18 関西実業団選手権(18日)、女子10000mは福士加代子(ワコール)が33分11秒63で優
勝。男子10000mは坂東和彦(四国電力)が29分10秒48で優勝。
05/13 関東学生対校選手権(13日)、男子200mは石塚祐輔(筑波大)が20秒83で優勝。2位
は20秒88で塚原直貴(東海大)。女子200mは高橋萌木子(平成国際大)が24秒09で
優勝。男子走り高跳びは土屋光(筑波大)が2m16で優勝。
05/13 中部実業団対抗競技大会(13日)、女子円盤投げで室伏由佳(ミズノ)が58m62の日本
新記録で優勝。
05/13 仙台ハーフマラソン(13日)、野口みずき(シスメックス)が1時間8分54秒で優勝。
05/13 関東学生対校選手権(12日)、男子5000mは上野裕一郎(中大)が14分1秒00で優勝。
女子棒高跳びは南野弥生(筑波大)が3m80で優勝。女子円盤投げは鈴木鶴代(国士
大)が46m13で優勝。
05/13 ワールド・スーパーツアー(11日)、女子走り幅跳びの池田久美子(スズキ)が6m70で優
勝。男子100mはダレル・ブラウン(トリニダード・トバゴ)が10秒13で優勝。男子やり投げ
はアンドレアス・トルキルドセン(ノルウェー)が86m39で優勝。女子走り高跳びはブラン
カ・ブラシッチ(クロアチア)が2m04で優勝。
05/05 大阪グランプリ(5日)、女子1600mRは日本(木田、丹野、久保倉、吉田)が3分30秒53の
日本新記録で2位。男子100mは末続慎吾(ミズノ)が10秒23で1位。棒高跳びは沢野大
地(ニシスポーツ)が5m60で優勝。男子走り高跳びは醍醐直幸(富士通)が2m30で優
勝。女子走り幅跳びは池田久美子(スズキ)が6m73で2連覇。女子1500mは吉川美香
(パナソニック)が4分10秒00で2位。
05/01 カージナル招待(30日)、男子10000mは9位の竹沢健介(早大)が27分45秒59で世界選
手権参加標準記録A(27分49秒00)を突破。
05/01 静岡国際競技大会(30日)、女子400mHは久保倉里美(新潟アルビレックス)が55秒71
の日本新で優勝。男子棒高跳びは沢野大地(ニシスポーツ)が5m75優勝。
04/30 織田幹雄記念国際競技大会(29日)、男子100mは朝原宣治(大阪ガス)が10秒18(+2.2)
で優勝。女子100mHは池田久美子(スズキ)が13秒02で2位。男子400mは為末大(AP
F)が46秒90で優勝。女子400mは丹野麻美(福島大)が53秒29で優勝。女子ハンマー
投げは室伏由佳(ミズノ)が64m60で優勝。女子800mは陣内綾子(佐賀大)が2分6秒
16で優勝。
04/23 兵庫リレーカーニバル(22日)、女子10000mは絹川愛(宮城・仙台育英高)が
ジュニア日本記録の31分35秒27で2位。脇田茜(豊田自動織機)が31分39秒32で5位
で、ともに世界選手権参加標準記録A(31分40秒00)を突破。女子1500mは小林祐梨
子(豊田自動織機)が4分14秒42の大会新で優勝。女子200mは丹野麻美(福島大)が
23秒97で優勝。
04/23 陸上吉岡隆徳記念出雲大会(22日)、女子300mで久保倉里美(新潟アルビレックス)が
38秒12の日本最高で優勝。男子300mは金丸祐三(法大)が32秒71で優勝。為末大
(APF)は33秒92で3位。
04/23 日本選抜和歌山大会(22日)、男子十種競技は田中宏昌(モンテローザ)が7656点で優
勝。女子七種競技は中田有紀(日本保育サービス)が5570点で優勝。男子400mHは吉
形政衡(三洋信販)が50秒37で優勝。男子走り高跳びは醍醐直幸(富士通)が2m21で
優勝。男子ハンマー投げは土井宏昭(ファイテン)が71m09で優勝。
04/23 日本選抜和歌山大会(21日)、男子やり投げは村上幸史(スズキ)が79m51で
世界選手権参加標準記録Bを突破し優勝。
04/15 日本選手権50キロ競歩(15日)、山崎勇喜が3時間47分40秒で4連覇。